projectuberluger:

fluidesmecaniques:

14.06.06

seriously though, I know CB’s are good machines but I don’t see many suzuki’s getting the attention they deserve. Their lines, colors and styling are great.

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amjayes:

"It was an incredibly spectacular car to drive. But when you were going quickly over tarmac bumps it was a real handful." - Ari Vatanen on the black Ford Escort

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rcinemagraphs:

First I have made of Subaru Rally Team USA’s, David Higgins, waiting to launch at Sno* Drift Rally.

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ichinotachi:

water.

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water.

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●その逆に、いわゆる「ブレーンストーミング」は創造性という意味では最悪の部類に入るものの一つだ。

●この「ブレーンストーミング」を一九五〇年代に流行らせたのはアレックス・オズボーンという広告会社の人間。

●ところがそれ以後の数十年間の研究調査で判明してきたのは、個人はグループで働くよりも単独で働いた時のほうがほぼ常に量・質の両面でパフォーマンスが良い、ということだ。

●しかもある集団のパフォーマンスは、その集団のサイズが大きくなるにつれて低下するという。

●心理学者エイドリアン・ファーンハムは、「科学的な証拠が示しているのは、ブレインストーミングを使うビジネス業界の人は正気ではない。ということです。才能があってやる気のある人材を抱えていて、彼らに創造性と効率を第一に求めるのなら、彼らを一人で仕事させるように仕向けるべきです」と書いているくらいだ。

●「ブレーンストーミング」に効果がない理由は他にもある。エモリー大学のグレゴリー・バーンズによれば、人間は集団の中で別の立場を取ろうとすると、脳の中にある扁桃体が反応し、拒否される恐怖を感じるという。これを彼は「独立の痛み」と読んでいる。

●ところがこれを感じない「ブレーンストーミング」がある。それはネットなどを使う「エレクトロニック・ブレーンストーミング」だ。これだと集団は個人のパフォーマンスを越える

●インターネットから集団的にすばらしい創造が生まれて来た理由はここにある。なぜならインターネットだと、一人一人が孤独でいるのにもかかわらず、集団で作業できるからだ

●つまりネットだと、人間は「みんなで一緒に孤独になれる」のだ。
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jbrown516:

Zenzai (sweet red bean soup with mochi)

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Zenzai (sweet red bean soup with mochi)

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「古い技術に思い入れのある人は、新しい技術を思いつきはしないものだ。技術を変えることに関心があるのはいつだって少し周辺部にいる人間、現状によって何も得をしない人間だ」
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ナンシー・マクダウェルは、カーゴ・カルトなる概念は西洋人の偏見が作り出した虚構のメラネシア文化であり、現実にはそのような文化は存在しないと主張している。メラネシアの人々のこの信仰は、突如現れた旧来の常識では理解不能な異文明を、旧来の常識をもってどうにか止揚した彼らなりの解釈のしかたであり、この思考自体は何ら突飛なものではなく全世界普遍の反応であって「カーゴ・カルト」とは人類普遍の考え方の一部を切り出して名前を付けただけのものである、としている
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本田宗一郎は、消費者に何が欲しいか聞いてそこで一位になったものを作って販売する、という事に対して、死ねば良いのに、と述べている。
falsehope: It’s That Time (via peperon999) (via katoyuu) (via kml) (via konishiroku) (via suchi) (via yaruo) (via thresholdnote, anbt) (via dukkha) (via dannnao) (via itokonnyaku)
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私の言語の限界が私の世界の限界を意味する。
ウィトゲンシュタイン 『論理哲学論考』 5.6 (via nozma-books) (via nemoi) (via dannnao) (via dutzche) (via nrbnrb) (via ingurimonguri) (via rurinacci)
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